建造物の構造に関する技術の歴史と
構造理論の発展の歴史を
膨大な文献資料とともに
1冊にまとめた画期的な資料事典 |
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全13章・約1300頁
構造物に関する学問・研究を志す学生、研究者、第一線で活躍する技術者必携の資料集成・事典。 |
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参考・引用文献 800余冊
参考・引用文献のリストだけでも十分な資料価値。 |
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図版 2700余点
構造物に関する資料紹介を第一義としている。 |
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項目総数 500余項
目次の項目を細かく表記することによって、事項索引を兼ねている。 |
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挿入注釈 80余
注釈も広範多義にわたる内容を詳述。関連事項の研究にも便利な、充実した人名索引。 |
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第1章 旧石器時代
第2章 バビロンの都
第3章 ローマの石造アーチ
第4章 中世の技術
第5章 構造学の誕生
第6章 力学諸原理と流体力学の確立
第7章 産業革命への胎動
第8章 錬鉄と蒸気の登場
第9章 錬鉄の時代
第10章 構造工学の確立
第11章 鋼とコンクリートの登場
第12章 鋼とコンクリートの時代
第13章 ラーメン力学の展開 |
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