
目次
試験制度について/受検ガイダンス
分野別の出題数および解答数
第1章 一般基礎
第2章 電気設備
第3章 建築工事
第4章 空気調和・換気設備
第5章 給排水衛生設備
第6章 建築設備一般
第7章 施工管理法(知識)
第8章 設備関連法規
第9章 施工管理法(応用)
索引
分野別の出題数および解答数
第1章 一般基礎
第2章 電気設備
第3章 建築工事
第4章 空気調和・換気設備
第5章 給排水衛生設備
第6章 建築設備一般
第7章 施工管理法(知識)
第8章 設備関連法規
第9章 施工管理法(応用)
索引
内容説明
1級では,施工管理法「応用能力」が四肢二択で求められます。
「要点テキスト」は,試験制度改正後の問題を検討して,ていねいに内容を見直しました。
試験について
●管工事施工管理技術検定は,令和3年度に試験制度が変更されまし
た。新しい制度では,旧制度の学科試験にあたる第一次検定に,従来
の施工管理(基礎知識)と新たに施工管理(応用能力)が追加されま
した。
●本書は,施工管理法 応用能力問題で求められる,知識・能力の水準
を確保した内容です。
●受検資格について
第一次検定を受検する場合,令和7年度中における年齢が19歳以上の
者(平成19年4月1日に生まれた者も含む)が受検できます。
●新しい試験制度は,全体をバランスよく学習し,合格基準に達する
ことが必須です。
●施工管理法(応用能力)の合格基準が獲得できる。





